14番目の焚火おやじ
焚火をこよなく愛するおやじの日々
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2005年01月30日 (日)
■ 餅つき

鏡開き今日は自治会の餅つき。やっぱり臼と杵でつくる餅は一味ちがいます。そんなふうに伝統的な正統な手法でつくった餅はとても美味しいのですが、おやじ連中は樽酒が気になってしかたありません。鏡開きは、おめでたい時によくやると思いますが、今日は鏡開きのための下準備を見せてもらいました。きっちり密封してある樽を開ける作業というのは、結構大変なものなのですね。

ひとたび樽が開けば、あとは好きに飲んでください~状態です。思いっ切り飲ませていただきます。ごっつあんです。いやぁ、しかし樽酒はおいしいですね。樽の木の香りがこれまたたまらなくいい感じです。そういえば、日本酒の樽に使う木は何なのでしょうね。地方によって色々と違うのかしら。それとも樽酒の木はコレ…っていうのが決まってるのかな。いずれ調べてみましょう。とりあえずおいしかったので、今日はそんなことはどうでもいいです。

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