14番目の焚火おやじ
焚火をこよなく愛するおやじの日々
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2013年08月23日 (金)
■ ドロップハンドル

Eighth Inch のマーク
RICOH GX200 28mm ISO64 F3.4 1/97 EV-0.3

今、整備待ちで全然乗っていない SURLY Cross×Check は、買った当時はドロップハンドルが付いていました。18 段変速を 2 段変速にダウングレード(?)した時に、雰囲気を変えようと思ってブルホーン化しました。しかし、次回の整備の際は、再びドロップハンドルに戻そうと思っています。ただし、オリジナルのものとは形状が少し違うもの変更することにしています。

今、自転車通勤で乗っている OSSO も、買った当初からドロップハンドルが付いていました。オリジナルのドロップハンドルも小振りなものなのですが、下ハンを持って乗ることもほとんど無いので、もう少しドロップ量の小さいものに変えたいと思ってずっと調べ続けていたのです。他の候補は無さそうということが分かってきたので、こいつにする!と決めてネットで買いました。一度、話を聞かせていただいた Hakkle (のネットショップ)で買ったことは言うまでもありません。

Eighth Inch トラックバー(上面)
RICOH GX200 28mm ISO64 F3.4 1/97 EV-0.3

それがこの白いドロップハンドル。ウイスコンシン州ミルウォーキーにある EighthInch のものです。オリジナルはどこのメーカーのものかよく分かりませんが色は黒だったので、この白いやつでどれくらい雰囲気が変わるのかが見ものです。全然似合わなかったりして‥。ま、そしたら違うやつに変えればいいだけですが‥。

Eighth Inch トラックバー(正面)
RICOH GX200 28mm ISO64 F3.4 1/68 EV-0.3

しかし、今回調べて感じたのですが、ドロップバーの形状を写真で判断するのってとても難しいですね。このドロップハンドルはそれほどメジャーではないので、ネット上の写真も少なくて難しかったです。一番難しいのがブレーキレバーを装着すると操作性含めてどんな感じなのか‥ですが、これはもう実際に試してみるしかありません。曲がってるところばかりなので、いい位置を見つけることすら難しそうな感じですよね‥。

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