14番目の焚火おやじ
焚火をこよなく愛するおやじの日々
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2016年02月21日 (日)
■ 餃子

わが家の餃子
RICOH GX200 28mm ISO154 F2.7 1/17 EV-0.3

外食するときに中華料理を積極的に選ぶことはないですね。別に嫌いなわけじゃないけど、何となく惹かれるものがないのですよね‥。それでもカミさんは中華料理が結構好きなので外食のときに食べに行くことはたまにありますけど、そもそもわが家は基本的に外食しない派なので行く回数はたかが知れています。それでも土日などの外に出ているときの昼食は外食になりますが、手軽な昼食としての中華料理も滅多に行かないなぁ。

手軽な昼食としての中華料理‥と言ったら何でしょう?写真の餃子などは最右翼のひとつではないでしょうかね。電車通勤の際に時々利用している駅の前には 「餃子の王将」 があるのですが、会社帰りの時間も結構混んでますし‥。しかし、その餃子こそ外食でいただくことはまず無いです。それでも私は 「もう一品」 に餃子を追加することはありますが、中華料理好きのカミさんは餃子を食べたいと言わないですね。(宇都宮に行った時は別)

なぜか?少なくとも餃子に関しては自分の家の餃子(というのは私ではなくてカミさんの作る餃子ですが‥)が基準になっていて、外で食べるとどれも物足りなく感じてしまうからです。平たく言うと 「美味しいと感じない」 のですよ。何が違うのかというと、外で食べる餃子は餡の味付けが濃いのです。一方、わが家の餃子は餡の味付けが薄い。たかがそれだけの違いかもしれませんけど、それだけで違う食べ物に感じてしまうほど‥なのです。

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