14番目の焚火おやじ
焚火をこよなく愛するおやじの日々
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2016年11月13日 (日)
■ 灯油タンクのキャップ

灯油タンクのキャップ
RICOH GX200 28mm ISO64 F3.8 1/36 EV-0.3

一昨日の夜、あまりにも寒いのでストーブを点けてしまいました。去年は 12 月に入ってから、一昨年は 11 月末になってシーズン初のストーブを点けたようなので、ここ 3 年の中では今年が一番寒いということになるのかもしれません。まぁ、気温は上下するでしょうから毎日ストーブを点けないと寒くてダメ‥ということになるのはもう少し先のことだと思いますが。一昨日はストーブにわずかながら残っていた灯油があったのですが(ちゃんと手入れしなきゃダメじゃん!)、灯油は買ってこないとありません。

ということで今シーズン初の灯油を昨日買いました。リッターあたり 70 円だったのですが、はて?これは高いのか安いのか‥よく分かりませんね。で、車に積んで帰ろうとしたら早くもキャップの部分から少し漏れてます。ティッシュをキャップとタンク本体の間の隙間に挟んで帰ってきたので車の中に灯油が垂れてしまうということにはならずに済みましたが‥。灯油ストーブは大好きなのですが灯油が臭いのはいつまで経っても慣れません。まぁ、無臭だったりすると却って危険でしょうから臭いくらいがいいのでしょうが。

で、灯油の漏れ‥そろそろキャップのパッキンでもダメになったかと思ったら、キャップの最上部がパックリと割れてました。以前も灯油タンクのキャップは最上部がパックリと割れてしまったのですが、このキャップはこういう壊れ方をするものなのかしら。いや‥力のかかり方からしてココが割れるのが正解なのか。いずれにしろ割れたキャップは使い物にならないので、ホームセンターで買ってきました。割れたのは一方ですが、同様に劣化しているだろう反対も交換‥。これでしばらくの間は大丈夫でしょうかね。

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